「んっ……やぁ…またっ…ここ、触られたら…」美女が婚約者と共に訪れた彼の実家。だが、そこに待っていたのは昔、私のアナルを開発した男だった――。彼は今、婚約者の優しい兄として微笑む。けれど二人きりになれば豹変。「また…ほぐれてきてるな。よく思い出す身体だ」後ろの穴を開きながら、低く囁く声に、膣内も疼く。でも本当に気持ちイイのは膣じゃない、あの快楽が…また、戻ってきてしまった…。あの頃よりもいやらしく、ぬちゅぬちゅと開発されていく肛門。ぴちゃ…ぐちゅ…「あっ、だめ…奥、くるの…」婚約者には絶対に言えない。けれど、からだはもう逆らえない。二穴同時にぶち込まれ、白目アクメで絶頂失禁――欲望に沈むアナル、再開発され尽くす。「ほら、またキュッて締めてる…身体はホントに正直だなwww」