真っ暗な部屋で待たせていた愛さんの、口を執拗に愛撫。指を喉の奥まで突っ込んでやると、涎を垂らして興奮する彼女。
ゆっくりと舌を絡ませてから乳首を吸うと、愛さんの息が荒くなっていく。
乳首を摘まんで、ピンピンに立っていることを指摘すると「興奮しちゃいました…」って、イタズラされてる状況に入りこんでるし。
コスのパンツを脱がせると、興奮度を証明するようにオマンコはビッショビショ。
スルリと入っていく指が、ギュッと締め付けられる。その度に愛さんの喘ぎ声が激しくなっていく。
どこが気持ちいいか自分で言わせると「……オマンコ…」って…恥ずかしさで快感がアップしたみたいで、また愛さんイッちゃう。ドM感!
手マンを続けると切なそうで顔で、こっちを見つめながらまたイッちゃう。ビクンビクン。
何度イッても気持ちよさそうなので続けると「ヤバい!ヤバい…イッちゃう!!」って絶頂。何度目だ?
振動が強い小さなローターでクリを直撃。腰のガクガクが止まらない。
四つん這いにしてケツを突き出させると、オマンコだけでなくケツの穴もヒクヒク動いてる。ケツの穴もスルッと指を吸い込んでいく。
オマンコにも指を突っ込んで、二穴で同時ピストン。ケツの穴も感じるみたいで舐めてやると激しく喘ぐ。
すっかり従順モードの愛さん、チンポを目の前に突き出すと、喉の奥まで飲み込んでペロペロ。
頭を押さえつけて、更に喉奥まで飲み込ませると、咽せて涙目になりながら御奉仕。
涙目の上目遣いで見つめられて、堪えられなくなったので、仰向けに寝かせて正常位で挿入。
「気持ちいいとこ当たる!」って、軽くピストンしてるだけなのにイッちゃう愛さん。立て続けにイッちゃう。
「…もう、入ってるだけで気持ちいい…」
抱え上げて座位でもイクし、騎乗位で好きに動かしてもイク。もちろんバックから突いても、狂ったようにイク。
もう判断力も無くなってるみたいなんで「中に出すぞ」って言ったら「いっぱい中に出して!」って。
精液が出ている間も、搾り取るようにギューギュー締め付けてきた。ほんとうにエロい女。
チンポを抜いたら、オマンコから白いのが、ケツの穴までダラーっと溢れてきた。